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台日國際扶輪親善會

TAIWAN-JAPAN ROTARY GOOD-WILL CONFERENCE

台日國際扶輪親善會議

2007. 6. 1. /國賓大飯店12F

 

 

 

 

 

 

小澤 秀瑛

˙日台國際ロータリー親善會 準備委員會會長

˙RI2580地區總監

賀詞

 

國際扶輪第2580第區

地區總監  小澤  秀瑛

 

 適逢五月薰風一陣、雲散長天之際,欣聞各位身體健康、事業興隆,欣喜之心不可言喻。

   能夠參與本次台日(日台)國際扶輪親善會之企劃,我心裡非常高興。

再者、目前為止貴國與日本之間正在努力地增進彼此關係更進一步理解,但是從來沒有如此次大會如此慎重。這一次敝地區2580地區召開地區年會時適逢國際RI社長代表林士珍先生蒞臨。在他特別的關照下使得話題有更進一步的進展。而我們地區也成為對外窗口,獲得全日本34各地區總監一致讚同,在眾多扶輪先進的帶領下終於向前跨出一大步。在有限的時間內不敢說都做好萬全的事前準備,但我深信凡事最重要的是勇敢跨出第一步,不怕失敗。這也是促使我們訪台以及討

論今後親善會如何做得更加充實的原因。

   期待台日(日台)親善大會更進一步增進彼此良性互動,友誼更加穩固。預祝大會圓滿成功。

祝 辞

 

国際ロータリー第2580地区

ガバナー  小 澤  秀 瑛

 

  薫風一陣 雲散長天に散ずるの候、皆様方には、ご清栄の事とお慶び申し上げます。

  そして、この度企画された日台親善準備会議、心よりお喜び申し上げます。

  さて、今まで貴国と日本とは正に近きに在って更に一番お互いの理解の進んでいる間柄でしたが、今回企画するような繋がりのある会合が在りませんでした。この度、我が2580地区、地区大会にRI会長代理としてご来臨いただけた林士珍先生の特別のご配慮依り一挙に話が進み、我が地区が窓口となり、日本全国34地区の地区ガバナーのご賛同を得、更に諸先輩のご指導の下に第一歩を歩みだした次第です。お話をいただいてから日数も限られていましたので、万全の準備が整ったとは言えない現状に在る事は事実です。しかし、何よりも必要な事は先ず第一歩を踏み出す事だと信じますので、敢えて失敗を恐れず、ここにご訪台を申し上げ、今後の尚一層の充実した親善大会を実施すべくお話し合いをさせていただく事になった次第です。

  お互い良き理解のある台日親善を更に強固にするよう、今後の成功を祈念申し上げ、取り敢えずのご挨拶といたします。

 

拝具